スポンサードリンク
スポンサードリンク

教室への集客

学習塾経営のポイントPart4 監督とプレイヤーの違い(2)

スポンサードリンク






前回からの続きです。

経営者のやることは
年間スケジュールを立て
どのように売り上げをあげていくか?
そのための戦略をどうするか?
を考えています。

個人で活躍するセラピストやコーチ、カウンセラー、士業、治療家、料理人、美容師、塾長、塾講師などは「個人事業主」で「経営者」です。

そのため「経営視点」は必要になるわけです。

つまり「選手兼監督」なわけですね。

しかし、
稼げていない塾長を見ると
「選手」としての意識が強くて
「監督」という視点が少なかったりします。

もっとはっきり言ってしまうと無かったりします。

もし、あなたが今よりも収入を増やしていきたいと考えているなら
「監督」という視点を取り入れて下さい。

いつまでもプレーヤー視点だと技術ばかりに焦点が行きますよ。

今日のまとめは一番下にあります。

< 今日のまとめ >
集客や経営という視点を見失ってはいけないということ!

フェイスブックの友人申請歓迎です。

白ひげいってつ

お気軽に申請してくださいね。

スポンサードリンク

COMMENT

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


%d人のブロガーが「いいね」をつけました。
ツールバーへスキップ