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教室への集客

教室だよりで、保護者の方とコミュニケーションを!(1)

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学習塾というお仕事は、地域密着型の店舗ビジネスです。


(自宅の場合も同じで、塾生が来てくれないことには始まらない)


このため、おおよそ学習塾を中心に半径1km~2Kmの範囲から塾生が集まり、そのエリア内の住民に対してお仕事をしているのが現状だと思われます。


中には「駅前」をメインとされて、広範囲にわたって集客されている学習塾もありますが、それでも活動限界の範囲があるため、エリアは限定されてしまいます。


地域エリアが限定されているお仕事において、考えておかなければならないことは、同じような学習塾が増えてきたときに、どのような対応をして売上を守っていくか?が大きなポイントとなります。


学習塾業界の現状を考えると、新規で学習塾を開業する人は増加傾向にあり、それこそ「テナント教室を持たないもの」を含めるとその数は、徐々に膨れ上がりつつあります。


こうなると活動範囲は限られているのにもかかわらず、ライバル学習塾が一方的に増えていくことは、需要に対して供給する方が増えていくことを意味し、ご自身の学習塾の塾生が知らずのうちに、他塾のサービスを手にするため、これまでの塾生を失って退塾ラッシュに繋がったりします。


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地域にお住いの人口は急には増えません。


しかし、ライバルは増える傾向にあります。


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では、あなたが他塾の学習塾に負けないためには、

どのような方法をとっていけばいいのでしょうか?


失っていく塾生をあなたの学習塾に固定し、売上を下げることなく、毎月も来塾してもらい、季節講習や、受験対策講座などに自発的に参加してもらえるようにするには、どのようなことをすればよいのでしょうか???

そのお話はまた次回。。。。。


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