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たった1人の理想のお客様

サラリーマン講師の方必読 お客様とは誰なのか?

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今日は60日目です。

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今日は珍しく、塾長対象の記事ではなくて
雇われている講師の方向けの記事です。

Webマーケティングを学ぶなら『ジッセン! オンライン』

雇われ講師の方は
目を見開いてしっかり読んでくださいね(^_−)−☆

さて、以前にも書きましたが
お客様とは誰なのか?

この記事で定義しているように
お客様とは誰なのかというと

 

お金を支払ってくれる人のことですね!?

すると塾長にとってのお客様とは月謝を払ってくださる方
すなわち
保護者ということになります。

では、現在現場で頑張って授業を行っている
講師のあなたにお金を払ってくれる

お客様は誰でしょう?

あなたに定期的に現金を払ってくださる方です。

賢いあなたならもうお気づきですね?

 

そうです。

毎月あなたに定期的にお金を払ってくださる方は
あなたの雇用主である

 

塾長

または社長さん

ですね。

あなたのお客様は雇用主

 

ということになります。

 

ではここで、ビジネスとは何かという
命題に戻ります。

これも以前お伝えしましたが

ビジネスとはお客様の問題解決ということでしたね。

すると、雇われ講師であるあなたは
塾長の問題解決をすることが

本当のお仕事!

ということになります。

そのための手段として、
教室長をやったり授業を行ったりしているわけです。

さあ、塾長の問題とはなんでしょう?

言い換えれば、あなたの教室や会社が抱える問題点です。

新規生が集まらない
売上が少ない
退塾が多い
評判が芳しくない
生徒の成績が上がっていない
合格率が低い

 

などなど、考えれば色々と出てきますね

こういった、問題を塾長に代わって

解決していくことが

あなたに果たせられたビジネスである。

ということです。

 

もう一度言います。

ビジネスは、お客様の問題解決

です。

 

お客様とはお金を支払う人のことなんですから

あなたにお給料を払ってくれる人の問題を解決してあげることが

あなたの真の仕事です。

初芝電産であれば、従業員の仕事は店舗にやってくる個々の客の問題ではなく、

島耕作社長の抱える問題を解決してあげることです。

塾長の問題を解決する過程で

生徒が増えた、

成績が上がった、

塾に対する生徒のロイヤリティが上がった

 

という状態になれば理想的です。

まずはこちらをチェックしてみてください。

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