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マーケティング

授業の価値を 120%伝え『無料』で売上を伸ばす方法

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こんにちは

好きな時に、好きな場所で、好きな仕事をする

塾長を創る。

価値組塾長創出プロデューサー吉田寛章です。

本日は、
塾長の授業の価値を
生徒・保護者に『伝える』技術についてお話しします。


”伝える技術とはなんだ?”
”それを持っているとどんな良い事があるんだ?”

という塾長の為にお話しすると、

伝える技術とは、
塾長の授業の価値を生徒・保護者に理解してもらう方法です。

そしてこれを持っていると、
口コミや紹介を起こしやすく、
通塾率も今より伸ばす事ができます。

理解というのがミソですね。

私のメルマガをお読み頂いている塾長なら、
お分かりだと思いますが、

どんなにいいサービス、授業の効果、実績があっても、
それをちゃんと伝えなければ、生徒・保護者は理解出来ません。

理解出来なければありがたみがわからず、
感動や感謝の気持ち、満足感が生まれず、
学習塾に「通う理由」が弱くなり、通塾してくれません。

逆に塾長の素晴らしい指導技術、実績、お人柄を伝える技術に長けていれば、
普通の授業に比べて生徒・保護者が感じる満足感や感動は高くなり、
良い口コミが起きたり、通塾しやすくなります。

例えば塾長に娘さんがいたとして
想像したくないかもしれませんが、
その娘さんが彼氏を連れて挨拶に来たとします。

その時に彼氏のことを紹介されるのに、

「こちらが〇〇さんです」と紹介されるのと、

「こちらが〇〇さんです。
〇〇さんはM銀行の取締役をやっていて、慈善活動にも熱心なの。
〇〇さんとは3月にボランティア活動に参加した時に出会ったの。」

と紹介されるのでは、
受け取る印象は大分変わってきますよね?

”こいつなら娘を任せてもいいんじゃないか”と思ってしまいませんか?
少なくとも前者より不安は感じないはずです。

これは授業に関しても言えます。

「はい、授業をやりましたよ、次回は1週間後にきてくださいね」

と言う塾長と

「〇〇さんの成績不振の原因は安易に答えを求めてしまうことからくる、丁寧さの欠如が原因だったので、本日は間違えが減る学習方法をお伝えしました。面倒臭いと思うことを丁寧に行った方が間違いが減ります。暗算をするとか途中式を書かないことや単語の練習をしないことがミスの連発につながっていたのです。しかし、まだ元に戻ってしまう可能性があるので、根本から治したいのであれば、来週にもう1度きてくださいね。」

と言う塾長では、生徒・保護者はどちらの方が良い印象を受けると思いますか?

これが『価値伝達能力』なのです。

あなたやあなたの指導技術、授業の持っている良さを120%相手に伝える事で与える印象を操作し、
そのものが本来持つ素晴らしい価値を感じてもらう技術なのです。

塾長はご自身の実績、指導技術、考え方に大なり小なり自信があると思います。
たくさんの生徒・保護者を救いたいという素晴らしい思いのもと
たくさん勉強されていると思います。

ですが、
正しく自分の価値を伝えられていますか?

自分の生徒にかける思いや授業の凄さ、重要性を
生徒・保護者にしっかりと伝えられていますか?

正しく塾長の授業の価値を伝える技術さえあれば、
『凄い!この塾長、丁寧だしわかりやすいし、
実際に結果もでている。また通ってみよう!』

となると思いませんか?

実際に自分の授業の価値を伝える技術を使って、売上を4倍に伸ばした塾長もいらっしゃいます。

そして、

・生徒・保護者が価値を感じるものは何なのか
・どんなことを伝えれば生徒・保護者が価値を感じるのか
・いつ伝えるのが良いのか

といったことは
すべて人間の心理に基づいた法則があるので、
正しい方法さえ知っていれば誰でも再現出来ます。

集団には集団指導の
個別には個別指導の
自立学習には自立学習指導の

それぞれ理に適ったやり方があるように、
伝える技術には伝える技術の正しい方法があります。

先程の塾長のように”これ”を習得すれば、

・保護者が指導メニューの価値を認識してくれるので、
 通塾回数を増やす方向に移行してくださる家庭が増える

・授業の価値を認識してもらうことで通塾回数が上がる

・保護者が塾長のことを信頼してくださり、口コミ/紹介が増える

・「面倒臭い・ウザい」と生徒から敬遠されがちな検定試験ですら
 生徒から受けたいと言ってくるようになる

といった素晴らしい結果が待っています。

”お金をかけずに『今あるもの』を有効に使って
あなたの学習塾経営を劇的に改革する”

そんな価値伝達能力に関しては、
すべてこちらで公開しております

 

“ザル経営”から脱却する集客に困らないチラシ集

生徒・保護者との絆作りを作る方法も書かれています。

生徒・塾生がどんどん入れ替わってしまう
いわゆる”ザル”経営になっていませんか?

生徒・保護者が蓄積してファン生徒・保護者が
多い学習塾はこうったツールを活用しています。

ちょっと塾長の学習塾に成績が上がっているのに
合格して目標達成したのに
辞めずに来ている生徒・塾生っていませんか?

ちょっとしたことでも塾長を頼って
授業を受けに来てくれる生徒・塾生っていませんか?

その生徒・塾生との間には授業や指導技術以外でも
人間的な『絆』があることに気が付いていますか?

生徒・保護者は人間的に心と心でつながることで
学習塾に定着し、いわゆる固定生徒・保護者になり
定期的に事あるごとに通い続けてくれるわけです。

そこで大事になるのが絆つくり、
『人間関係の構築』です。

人間関係の構築は 濃度×(頻度×2)くらいのイメージです。

心理学用語でザイオンス効果とかよく言われます。

濃度(会話だったり授業)よりも頻度のほうが
実は一般的な心理学では重要だとされています。

そこで、重要になるのが生徒・保護者と
定期的な接触です。

できれば学習塾以外でも学習塾やスタッフと
接触することが望ましいです。

学習塾のことを定期的に思い出してもらいながら
塾長の権威性・人柄を伝えていくことで
流出は必ず減っていきます。

学習塾の活動や授業事例、キャンペーン
受験情報・スタッフのおもしろい日記、スタッフ紹介など
パーソナル情報を生徒・保護者は意外と求めています。

パーソナルな定期接触をするだけで
売上げは安定し定着、そして自然上昇していきます。

その為に一般的な店舗ビジネスでは郵送DMや電話、
メールなどで接触を図り『絆』を作ろうとします。

フォローアップとも言われます。

でも、それが授業をしながら同時に
こなすのはかなりめんどうくさいことなんですよね。

 

だいぶ長くなってしまったので
続きはまた明日。

明日は具体的なツールについて語っていきます。

続く。

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こちらもチェックしてみてください。↓↓↓
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