スポンサードリンク
スポンサードリンク

マーケティング

絶対に失敗しないチラシ戦略

スポンサードリンク

本日はチラシについてお話しします。

あなたの自宅のポストに
もたくさんチラシが入っていますよね?
そのほとんどを良く読まずに
捨てていませんか?

同じようにあなたが作って撒いたチラシは
捨てられています。

そこに、「チラシは反応が悪い」と
言われる大きな原因があるのです。

本日は、その理由をお伝えします。

おそらく多くの塾長もチラシを使って
集患しようとしたことが
あるのではないでしょうか?

でも正直なところ上手くいった
ことのある塾長は、

あまりいらっしゃらないのでは
ないでしょうか?

たくさんの塾長のチラシを添削したり、
お悩みを聞いて来たのでわかるのですが、
ほとんどのチラシが冒頭のチラシと

「同じ」

なのです。

そう。

折角作ったのに
保護者に見られていないのです。

読まれることなく捨てられているのです。

実際にどの業界でもチラシ集客が
上手くいかない原因の第一位は、
チラシを見られていないこと。

言い方を変えると中身が
しっかり伝わっていないことなんです。

ではなぜ、あなたが一生懸命作ったチラシは
見込客である保護者に見て
もらえていないのでしょうか?

理由の前に少しだけ、
チラシのルーツを
お伝えさせて下さい。

そもそも、
日本人は本質的には
チラシが好きな生き物です。

チラシの歴史は長く、
古くは江戸時代からあった文化です。

平賀源内が、うなぎが売れずに
困っているうなぎ屋のために、

「土曜丑の日」を

国芳のうちわ絵

発案し、それを江戸の町中に
看板として出した

 

という記録が残っています。

なぜ、チラシはこんなにも
長い歴史を持っているのか?

なぜ、未だに廃れないのか?

なぜ、チラシを見てしまうのか?

なぜ、手に取ってしまうのか?

それは日本人にチラシを見る習慣が根付いているからです。

遠く江戸時代から続いて来たチラシを見る
という習慣が染み付いているのです。

ですので、なんとなしに
チラシを見てしまうのです。

私たちは本能的に知っているのです。

チラシには自分の役に立つことが書かれている、と

にもかかわらず、なぜ、現代において
ほとんどのチラシはよく見られないうちに
ゴミ箱に捨てられてしまうのか?

それは、節操の無い、
一部のチラシのせいです。

ポスト一杯にくしゃくしゃに詰め込まれたチラシ
自分とは全く関係ない案内が書かれたチラシ
どこかで見たことのあるような全く面白くないチラシ

こういったものがありふれてしまってきたので、
よっぽどのことが無い限り、
チラシの内容やサービスの善し悪しに関わらず、
私たちはチラシを見なくなりました。

では、そんなチラシに冷めてしまっている
保護者にも自分のチラシをじっくり見て
もらうためにはどうすれば良いか?

答えは簡単です。

「あなたの見込保護者の目を引く
チラシを作れば良いのです」

見込保護者にとって見る価値がある
チラシを作ればいいのです。

見るだけで「行ってみたい」と
思わせるチラシを作ればいいのです。

そして、そのチラシを必要な人にだけ
お渡しすれば良いのです。

そうすれば、あなたの作った
チラシはあなたのが学習塾に
たくさんの保護者を運んで来てくれるでしょう。

では、具体的には何をすればいいのか?

 

全て↓ここで解説しました。
日本初 学習塾専用の最強のチラシ見本集

詳細はこちらから

↓ ↓ ↓

生徒を増やすための集客マニュアルやチラシ集

おしまい。

webマーケティングを学ぶなら『ジッセン! オンライン』

こちらもチェックしてみてください。↓↓↓
生徒を増やすための集客マニュアルやチラシ集のご案内はこちらから

 

スポンサードリンク

こちらの記事もおすすめ
価値の創り方ノウハウ

何気ない会話にも意図を持つ

2019年3月20日
選ばれる塾長になるためのコンサルティングマガジン
保護者から選ばれる塾長になれ! 価値組塾長創出プロデューサー 吉田寛章です。 おしゃべりのために入塾してもらえない 授業中や休み時間、生徒さんとどの様な会話をし …
himawariinさんによる写真ACからの写真 価値の創り方ノウハウ

授業は売るな!

2020年7月9日
選ばれる塾長になるためのコンサルティングマガジン
こんにちは 3秒で保護者の心を掴み取れ 選ばれる塾長創出プロデュサーヨシダヒロアキです。 本日は『授業は売るな!』 というテーマでお伝えします。 コロナウィルス感染拡大が …
no image 価値の創り方ノウハウ

変なライバル意識は捨てましょう

2019年2月11日
選ばれる塾長になるためのコンサルティングマガジン
本日は、「変なライバル意識」を 捨てましょうという話です。 ここが感覚的に理解できてないと無駄に肩肘張った経営になってしまいますので気を付けてください。 まれ …

COMMENT

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


%d人のブロガーが「いいね」をつけました。
ツールバーへスキップ